300以上の資格および検定のデータベース一覧サイトです。お探しの資格検定の口コミ情報を掲載中。
日本語教師資格取得について
で勉強して日本語教育能力検定試験合格」のルートを辿る場合、『スクーリング』と『実習』も必要なんでしょうか?今年(2003年)10月の試験の出題範囲をチェックしたところ、「言語と教育」の分野に「教育実習(実技)」が含ま....
文章に関する検定について。
話をしていまして「日本語文章能力検定(文検)」「日本語力測定試験」「ビジネス文書技能検定」というものを発見しました。高校時代に漢字検定の準1級を取得したのですが、文章の検定も受けてみようかなと....
資格ランキング
(1)実用英語技能検定1級(2)日本漢字能力検定1級(3)日本語文章能力検定1級(4)日商簿記1級(5)日本語文章処理技能検定1級(6)パソコン検定試験1級(7)TOEIC900点以上これらの資格の難易度をランク付け....
日本語検定、という新しい検定ができていたんですね?
日本語検定、という新しい検定ができていたんですね?日本語検定、という新しい検定について、みなさん、お聞きになったことがありますか。私は、今知ったところです。(ムチをさらけてすみません。)日本語能力試験、というのは外国人学習者が日本語の能力を試すためのものであり、日本語教育能力試験、というのは日本語教師になろうとする人が、その力があるかどうかを見る試験です。この両者は、名称が紛らわしいことが不評なのですが、まさか、もうひとつ、紛らわしいのが加わるとは思いもよりませんでした。とにかく、存在を知ったので、さっそくググって見ますと、すぐに次のサイトが見つかりました。http://www.nihongokentei.jp/これにざっとですが目を通しました。正直な感想を述べますと、気分が悪くなりました。なぜかというと、ひとつには「言語警察」のように見えること、もうひとつには、「金儲けの手段」と思われてもしかたのないような売り込みであること。漢字の検定は、お楽しみ感覚で知的に遊べていいと思います。でも、この日本語検定はどうでしょうか。受験生に、かえって、生半可な知識をあたえてしまう可能性があるように思い、おそろしいです。もうすでに、「おかしな日本語」のたぐいの書籍が氾濫しています。その「おかげ」で、へんに規範意識が広まっているように感じます。私の考え過ぎでしょうか。<以下つけたし>日本語検定、という新しい検定ができていたことを全く知らず、真摯に勉強なさっている方のご質問に不適切な回答をしてしまいました。その方に、お詫び申し上げます。
日本語に関する検定は沢山ありますが、違いがわかりません。
日本語に関する検定は沢山ありますが、違いがわかりません。日本人なのですが、正しい日本語を身に着けることや、語彙を増やすのが目的で、日本語に関する検定を受けたいと思っています。しかし、『日本語検定』で検索しただけでも、日本語検定、JEES 日本語能力試験、J-TEST 実用日本語検定、日本語文章能力検定(文検) など、たくさんの検定が出てきます。どの検定が一番いいのでしょうか。(一般的でしょうか)

カテゴリ:職業とキャリア>資格、習い事>資格
「○○で」と注文する人4(「日本語検定」について)
「○○で」と注文する人4(「日本語検定」について)以前【「○○で」と注文する人】という題名の質問をいたしましたところ、多くの御意見をいただきました。ありがとうございました。折角の御意見にも関わらず、実はまだ悩んでいるところなのです。前回の【~3】で終わりにしようと思っていたのですが、新たにお聞きしたいことが出てきまして、またまた御意見をお聞かせいただければと存じます。しつこくて申し訳ありません、お付き合いください。と申しますのも、二三日前、日本語検定2級の過去・練習問題集というものを買いました。その18ページにこんな会話が載っています。(昨年実施の問題です。)<料理店に電話で予約する場面>【客】十一月二十日の十二時から会食をしたいので、予約をお願いします。…中略…個室を取っていただけるでしょうか。【店員】前略…すぐ、お調べいたしますので、少々お待ち下さい。…… お待たせいたしました。二十日の十二時からですと、定員十五名のお部屋ですが、用意させていただきます。【客】じゃあ、それでお願いします。※店員の「用意させていただきます」には傍線があり、正誤の判断をすべき問題となっている箇所です。< >内と略のところ以外は原文のままです。注目していただきたいのは、二つ目の客の言葉です。「それで、お願いします」となっています。ここには傍線がありませんので適切な使い方ということなのでしょう。以前の質問の時には「○○で」のあとに省略されている語句は、場合によっていろいろ変わるのかとも思っていましたが、どうやら「お願いします」のようです、少なくとも「日本語検定」では。これにはやはり違和感を感じます。「おまえが違和感を感じようが感じまいが知ったこっちゃない」と言われればそれまでなのですが、どうにもぬぐい去れない違和感なのです。以前お答えくださったかたの表現をお借りすると、「それ(=十五名の部屋)で(予約いたします。)お願いします。」となりますが、やはりここは「それを(予約いたします。)お願いします。」となるべきでしょう。ただここは、「それでいいです」の解釈も無いではない、とも思います。いかがでしょうか。それと、日本語検定についての御意見もお聞かせ下されば幸です。お受けになったかたや受けようとお考えのかたなど。